2019.10.01

インタラクティブ型デジタルサイネージとは

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編集部員 岡本

編集部の岡本です。以前はWEBディレクターとして中小企業のホームページ制作のディレクション等をしておりました。ユーザー様の声をきちんとコンテンツの内容や方向性に反映して、より良いメディアに出来るように日々精進してまいります。

インタラクティブ型デジタルサイネージとは、映像・画像・音声を再生できる他、多くの機能が付いたデジタルサイネージです。
ネットワークに接続が可能で、タッチパネル機能やモーションセンサーなどが搭載されています。

コンテンツを再生する度にデータをネットワークで取得するのは負荷がかかるため、コンテンツは各端末に保存されています。
ネットワークにも接続されているので、管理パソコンから複数のデジタルサイネージのコンテンツを一緒に更新することも可能です。

ネットワーク回線使用料がランニングコストとしてかかります。
また、タッチパネル機能やモーションセンサーなどがあるディスプレイは導入費用が高い傾向にあります。

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