2019.09.27

ウォーターフォール型開発とは

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ウォーターフォール型開発とは、上流工程から下流工程へ順番に開発していく手法です。
「ウォーターフォール(waterfall)」は、「滝」という意味の英単語。

上から下へ作業が降りていく工程が滝を連想させるため、ウォーターフォール型開発と呼ばれています。
業務システムなどの大規模なシステム開発や、制作したいものが決まっているときに向いいる開発方法です。
アプリなどの機能の決定、設計、開発、アプリが正常に動くかの検証を、工程ごとに完了させていく特徴があります。

打ち合わせの段階で何を作るかを明確にして、完璧な計画を練る必要はありますが、予算や納期を管理しやすいというメリットがあります。

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h okamoto 300x300 - ウォーターフォール型開発とは

カスタマーサクセス 岡本

カスタマーサクセスの岡本こと「オカハル」です。営業職とWEBディレクターを経験し、現在はEMEAO!のカスタマーサクセスでみなさまにSuccessをお届けしております。お問い合わせいただいたみなさまの声を社内で共有し、お役に立てるような情報を発信しています!よろしくお願いします!

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