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アプリ開発の納品までの流れとステップごとの重要ポイント

公開日:2019.08.01 最終更新日:2021.04.08

「アプリの開発を専門の会社に依頼したいけれど、どんな流れで進めていけばいいのかよくわからない」
とお悩みの事業者様もいらっしゃるのではないでしょうか?

そこで今回は、アプリ開発を依頼してから納品されるまでの流れを、10のステップに分けて解説いたします。
各ステップでの注意事項もご紹介しますので、ぜひアプリの開発依頼をする前にご一読ください。

アプリ開発の依頼から納品までの流れとは?

アプリの開発を依頼する際の流れは、おおまかに10のステップに分けられます。

以下、それぞれのステップについてくわしく解説していきます。
各ステップで注意したいポイントもご紹介しますので、ぜひチェックしてみてください。

①初めの一歩は「アプリの企画書作成」

まずはどんなアプリを作りたいのかという概要を決め、企画書を作成します。

依頼先の会社にアプリのイメージを正確に伝えるため、企画書は見積もり時に必ず渡すものです。
企画書の内容が詳しいほど正確な見積もりを出してもらうことができます。

アプリの企画書には、最低限こちらの内容を盛り込みましょう。

アプリの企画書に最低限必要な情報
  • ビジネスゴール(そのアプリを作る目的)
  • ターゲット
  • ユーザーゴール(アプリを通して顧客が体験できること)
  • アプリのジャンル
  • アプリのコンセプト
  • アプリの機能
  • 類似アプリと比較した際の優位性

ビジネスゴール

ビジネスゴールとは、アプリを通してビジネス上で達成したい目的のことです。

アプリのビジネスゴールには、たとえば以下のようなものがあります。

ビジネスゴールの例
  • 企業やサービス、店舗のファンを増やしたい
  • アプリ単体でマネタイズしたい(課金要素や広告収入)
  • 既存サービスで新規層を開拓したい

「一体、何のためにそのアプリを作りたいのか?」
ということをまずは明確にしましょう。

ターゲット

ターゲットとは、アプリの利用を想定している中心となる層のことです。
どの層を選ぶかによってアプリに必要な機能やデザイン、告知の方法なども大きく異なるため、ターゲット決めは非常に重要です。
ターゲットには、たとえば以下のようなものがあります。

アプリのターゲットの例
  • 20代~30代の会社員の男性
  • 大学進学を考えている高校生の男女
  • ファッションが好きな20代の女性

「老若男女を問わず幅広い層に楽しんでもらえるアプリを作りたい!」
と考えている場合でも、特定のターゲットを決めることは必然です。
なぜなら、ターゲットの範囲が広いとアプローチの方向がぶれてしまいやすくなるため、結果的に“誰の心にもあまり刺さらない”という状態になってしまうためです。

ユーザーゴール

ターゲットがしっかりと決まったら、次は“そのターゲットにアプリを通してどんな価値を提供できるか”というユーザーゴールを決めます。

ユーザーゴールの例
  • ビジネスに役立つニュースを受け取ることができる
  • 大学受験に役立つ情報を受け取ることができる
  • 自身のコーディネート画像の投稿ができる

アプリのジャンル

どのようなジャンルのアプリを開発するかによって必要な機能やユーザーゴールは異なります。
開発会社によって得意なジャンルは異なるため、アプリのジャンルも明確にしましょう。

既存のジャンルで一般的なものは、アプリ配信プラットフォームのカテゴリ一覧などから見ることができます。
たとえばGoogle Playストアでは下記のようなジャンルを取り扱っています。

アプリのジャンルの一例
  • ショッピング
  • ソーシャルネットワーク
  • ツール
  • ニュース&雑誌
  • マンガ
  • パズルゲーム
  • アドベンチャーゲーム

アプリのコンセプト

アプリのコンセプトとは、ひとことでそのアプリを言い表すとどんなアプリか? というキャッチフレーズのようなものです。
具体的かつシンプルで、それだけでアプリの内容が大まかに理解できるようなコンセプトを設定しましょう。

ここでは、コンセプトの具体例を紹介します。

コンセプトの例
  • Yahoo!天気……雨雲の接近がわかる天気アプリ
  • TikTok……世界中の動画を無料で楽しめるアプリ
  • ピッコマ……人気マンガが待てば無料の漫画アプリ

アプリの機能

現在考えているアプリは、おそらく大なり小なり既に類似のものがあるはずです。
まずは類似アプリを参考に、自社でも必要だと感じる機能を書き出していきましょう。

類似アプリの機能の書き出しが終わったら、既に決めてあるユーザーゴールやコンセプトと比較して、不要な機能の除外や新しく必要だと思う機能の追加を行っていきます。

類似アプリと比較した際の優位性

新しく開発しようと考えているアプリが類似アプリと変わらないのであれば、ユーザーはわざわざ後発のアプリを選ぶ可能性は非常に低いです。
ユーザーにアプリを使ってもらうための動機として、類似アプリと比較した際に優れている点や特徴を明確にしましょう。

また、アプリの強みが明確であるほど開発側も機能などの具体的な提案がしやすくなります。

②見積もり前の必須準備「条件を整理する」

ここまでで企画書が完成しましたが、見積もり時に開発会社に伝えるべき情報は他にもあります。
下記の情報は必ず伝えるべきことなので、事前にそれぞれ明確にしておきましょう。

見積もり時に必ず伝える内容
  • 納期
  • 予算
  • 企画概要
  • 想定している機能
  • アプリかWebサービスどちらなのか
  • 対応端末・OS
  • Webサービスの場合、対応ブラウザ

スマホアプリの場合、対応OSは基本的にはiOSかAndroidのどちらか、もしくは両方を選ぶことになります。
日本国内ではiOSのシェアが大きめですが、世界的にはAndroidユーザーが多いとされています。
基本的に両方のOSに対応しているほうが料金は上がります。

③開発したいアプリが決まったら「アプリ開発を依頼する会社選び」

アプリ開発会社を選ぶ際に注意したいのは、今回作りたいと思っているタイプのアプリ開発が得意な会社であるかどうかという点です。

対応OSごとに開発言語が違うため、どちらに慣れているか、または両方大丈夫なのかを確認しましょう。
また、ゲーム用アプリやビジネスアプリなど、業者によって得意な分野が異なります。
自分が開発を希望するアプリと同じ分野の実績が豊富な業者であれば、その分野が得意ということなので安心して依頼できるでしょう。
専門的に開発している会社なら、自分たちでは気が付きにくい問題点や改善案など提案してくれることが期待できるからです。

また、その業者が自社アプリを開発している実績があるかどうかという点も重要です。
自社でアプリ開発が出来るほど体制が充実している企業であれば、外部からの依頼についても高いクオリティで対応してもらえる可能性が高まります。

企画がまだ定まっていない、難航しているという場合は、企画段階からアドバイスをくれるアプリ開発会社を選ぶのもよいでしょう。

後のステップで、複数のアプリ開発会社に見積もりをとって比較することが望ましいため、この段階で候補の会社をいくつかピックアップしておくとよいでしょう。

候補のアプリ開発会社の選び方については、こちらの記事で詳しく解説しています。

④アプリ開発会社を比較検討するために「見積もりを取る」

複数の会社で見積もりをとって、かかる費用をくらべてみよう

候補の開発会社が決まったら、それぞれ見積もりを依頼しましょう。

この時、開発会社の担当者と発注側で“具体的にどのようなアプリを作りたいのか”というヒアリングを行い、発注側の希望を言語化する『要件定義』を行います。
要件定義の内容をもとに開発会社はアプリ開発にかかる費用の見積もりを算出します。

3社ほど見積もりを取っておくと、比較しながらどの業者に依頼をすべきか検討できます。
比較検討の際には、単純な価格だけでなく、要件定義した内容や担当者の仕事ぶりも含めて総合的に判断するのがポイントです。
なぜかというと、安さだけを追い求めるとスペックを犠牲にしなければならないことや、多額の追加費用が発生する恐れがあるからです。

⑤選び抜いた1社と「基本契約書を締結」

見積もりをもとにアプリ開発業者を比較検討して依頼先を1社に絞ったら、依頼のための基本契約書を締結します。

基本契約書とは、アプリ開発会社の作業範囲や動作確認の検査方法、また保証について、案件の大まかな内容を取り決めるための書類です。

ここからいよいよ、アプリ開発会社との本格的なやり取りが始まります。

⑥詳細を詰めていくために「外部設計を行う」

外部設計とは、基本設計とも呼ばれ、全体のデザインやアプリの操作の流れ、動きといったアプリの外側の要素を決定していく作業です。
使いやすさや利用に与えるイメージに大きく影響する作業なので、都度確認をさせてもらって意見を出していきましょう。

基本的には開発会社側で行ってもらえる作業ですが、あらかじめ自社で大まかな外部設計を行っていると開発の流れがスムーズに進みます。
外部設計のポイントは、アプリを構成する3つの要素を明確にしておくことです。

アプリを構成する要素
  1. 機能:ユーザーがアプリでできること
  2. 情報:ユーザーがアプリから受け取ることができる内容
  3. 動き:アプリの画面推移の流れ

機能:ユーザーがアプリでできること

ここでいう“機能”とは、コメント機能やログイン機能といった端的なものではなく、より具体的な利用シーンのことです。

「誰が・何を・どうすることができるのか」というユーザーストーリーを考えると具体的な機能が見えてきます。
ここでは、Instagramのような写真投稿SNSアプリを例にユーザーストーリーの一部を紹介します。

ユーザーストーリーの例
  • 投稿者は、自分が撮影した写真を投稿できる
  • 投稿者は、写真にコメントとタグをつけることができる
  • 閲覧者は、任意の投稿をお気に入り登録できる
  • 閲覧者は、任意の投稿にコメントができる
  • 投稿者は、自分の投稿についたコメントに返信できる

情報:ユーザーがアプリから受け取ることができる内容

上記で決めたユーザーストーリーに必要な情報を可能な限り詳細に書き出します。
具体的に考えるのが難しい場合は、類似アプリを参考にしましょう。

アプリの情報の例
  • ユーザー名:20文字以内
  • 投稿タイトル名:30文字以内
  • 投稿日時:投稿された日時
  • コメント数:コメントが書き込まれている件数
  • お気に入り登録数:お気に入りに登録した人数
  • コメント内容:1,000文字以内

動き:アプリの画面推移の流れ

ユーザーストーリーを1つひとつ繋げていくことで、アプリの操作の一連の流れをマップとして可視化できます。
写真SNSアプリの「閲覧者は、任意の投稿にコメントができる」というユーザーストーリーを最終目標とした場合、下記のようなマップになります。

画面推移マップの例
  1. 閲覧者は、投稿を一覧で見ることができる
  2. 閲覧者は、任意の投稿のコメント投稿画面に推移できる
  3. 閲覧者は、任意の投稿にコメントができる
  4. コメント投稿完了画面が表示される
  5. 閲覧していた投稿の画面に戻る

このとき、それぞれの画面の大まかなイメージ(=ワイヤーフレーム)があると画面遷移がわかりやすくなります。
ワイヤーフレームは詳細なデザインまで考える必要はなく、簡単な図形の組み合わせでざっくりとしたレイアウトがわかる程度で問題ありません。

⑦開発会社による「内部設計」

内部設計とは、外部設計で決めた内容を実現するために、プログラミングの処理方法などユーザーの目には見えないアプリ内部の仕組みを決めていく作業です。

外部設計は発注側と開発会社のイメージのすり合わせが重要ですが、内部設計は専門知識が必要な工程のため開発会社に任せるというのがポイントです。

⑧ようやくアプリ開発スタート!「個別契約を結ぶ」

外部設計と内部設計を終えたら、正式に開発会社と個別契約を結びます。

契約書の締結はステップ⑤でも行いましたが、ここでも改めて必要になるのです。
実はアプリ開発においては、大体の場合「基本契約書」と「個別契約書」という二種類の契約書があります。

「基本契約書」は前述のとおり、アプリ開発における大枠の内容を決めるためのもの。
対し、「個別契約書」とは、作業分担内容や共同作業内容、つまり、どの作業はどちらに責任が生じるのかといったようなことを示したうえで、最終的な金額が明記されています。

この契約を取り交わすといよいよアプリ開発がスタートするので、契約書の内容は細部までしっかりチェックするようにしましょう。
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⑨業者に任せっきりはNG!「開発作業」

発注後もしっかりと連絡をとるのが、成功のカギです!

個別契約書を締結し、実際に発注となったら、作業は開発依頼した業者に移ります。
いわゆるプログラミングやテストなどを行う段階です。

ただし、開発会社に任せっきりにしていてはいけません。
定期的な進捗具合の確認と、仕様変更の際の早急な対応は発注側が注意すべき重要なポイントです。

基本的には開発会社がしっかり納期を守るはずですが、他の業務との兼ね合いや想定外のトラブルで遅れが出ることもあります。
後々になってリリースに間に合わないということがないように、定期的に進捗を確認しましょう。

また、開発途中で、当初想定していた仕様では求めているアプリが開発できないという事態が発生するかもしれません。
万が一そのような事態が発覚したら、すぐに依頼先の会社と一緒に対策を考えましょう。
もし大幅な仕様変更を行わなければいけない場合は多額の追加費用が発生することもありますので、ご注意ください。

⑩最後まで気を抜かないでしっかり確認しよう!「納品」

以上、①~⑨の流れを踏んで、ようやくアプリが納入されます。
しかし、ここで気を抜いてはいけません。

納品の際には運用・保守について確認する必要があります。
ソースコードを納品してもらう形式だと、基本的には自社のエンジニアがその後の保守や運用を行います。
そのため、自社で運用する場合はコーディングや開発に利用したツールなどについてしっかり確認しましょう。
ここでしっかりと運用に必要な情報を確認しておかないと、後で大きな手間や追加費用が発生してしまいます。

一方で開発会社に運用や保守も任せる場合は、このような問題は基本的には発生しません。予算に余裕があるなら、運用・保守の契約も盛り込んでおくと良いでしょう。

【TIPS】審査・リリースも忘れずに!

アプリが完成したら、配信ストアでアプリをリリースするための手続きを行います。
iOSであればApp Store、AndroidであればGoogle Playストアに「配信しても問題ないアプリかどうか」を審査してもらい、無事に審査通過となればついにアプリがリリースとなります。

業者によって、審査の申し込みまで行ってもらえる場合もあれば別途料金がかかる場合もあります。
BtoCのアプリなど、ストアを経由して不特定多数のユーザーにアプリを配信する予定であれば審査関係まで依頼できるかどうかも確認しておきましょう。

アプリ開発依頼の流れを把握して、満足のいくアプリを完成させよう!

今回はアプリ開発を依頼する際の流れについて、10のステップに分けてご紹介しました。

アプリを開発が完了するまでの流れは、思っていたよりも長い道のりに感じたかもしれません。
しかし、これらのステップを着実に踏むことで、きっと満足できるアプリを完成させることができます。
本記事を参考にぜひ満足のいくアプリを完成させてください!

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この記事を書いた人

編集部員 河田

編集部員の河田です。編集プロダクションでの書籍編集の経験を経て、現在はEMEAO!のWebコンテンツ編集・執筆とお客様へのインタビューを担当させていただいています。日々、コツコツと皆さんのお役に立つ情報を発信していきます!よろしくお願いします。

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